マッサージガンMYTREX REBIVEを買った

在宅勤務も1年以上してきて急に肩こりからくる頭痛が毎日のように襲ってくるようになったのでマッサージガンを試しに買ってみた

買ったのはMYTREX REBIVE。 このご時世現物を試すことも難しいので、Amazonでもヨドバシでもマッサージ機器ランキング一位だったのを頼んでみた。 ドクターエアーのが1万ぐらいで出てたけども失敗したくないし、何よりも早く良さそうなのが欲しかったので奮発した。

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こんな感じの段ボール箱に入ってた

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出してみるとこんな感じの専用のケースに入ってる

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ケースの中は全部入り。充電ケーブルがUSB Type-Cなのが地味に嬉しい。

使ってみた感じだと、ガン形状なので首、肩、肩甲骨あたりまでは一人で簡単に当てることが出来る。Twitterで肩甲骨無理じゃね?みたいな話してたけども、意外とガン形状だからなのか無理せず当てる事が出来た。

強さ的には振動が一番少ないモードよりも一番強いモードの方が痛みが少なくていい感じな気もした。

丸い形状のヘッドはマイルドに首、肩に振動を伝えてくる感じだけども、棒状のはしっかりと叩いてくれているような感じ。

これでしばらく続けてみて頭痛が治まると良いなぁ

追記 これを使いながら仕事しようとすると手が1本塞がるのと、何よりも振動が強いので目がブルブルしちゃって文字がまともに読めなくなるので向いてない。

CorotineScopeでの注意点

class HogeFragment() :  Fragment() {
    // 1 
    val scope = lifecycleScope + errorHandler 
    // 2 
    val scope = viewLifecycleOwner.lifecycleScope + errorHandler
    // 3 
    val scope
        get() = viewLifecycleOwner.lifecycleScope + errorHandler

    override fun onViewCreated(view: View, savedInstanceState: Bundle?) {
        scope.launch {
            while (isActive) {
                delay(500)
                Timber.d(this.toString())
            }
        }
    }
}

1のscopeはFragmentのライフサイクルに応じたスコープなのでHogeFragmentがスタック上に行ってもcancelされない。 なので、Timber.dはFragmentがスタック上に行っても出力され続ける。

2のscopeはFragmentのスタックをPopして再度HogeFragmentが表示された時にはcancel状態になってしまう。 スタック上に行った際にViewのライフサイクルに応じたスコープなのでcancelされるが、scope自体はFragmentのメンバ変数なのでFragmentが破棄されて再生成されない限りは同じインスタンスになっている。 なので、Timber.dは1度目のFragment表示時は動いていて、Fragmentがスタック上へ行った際に止まり、Popしてきても再度動かない。

3のscopeはHogeFragmentがスタック上に行ったらcancelされて、再度表示された時にActive状態になるのでコルーチンが動く。 なので、Timber.dはFragment表示時は動いていて、Fragmentがスタック上へ行った際に止まり、Popしてきたら再度動く。

息子が2歳になったので振り返る

出来るようになったこと

めっちゃ色々な事が1年で出きりるようになった。人間の成長って凄く早い。

言語系

  • 簡単な言葉での会話
    • あいさつ
      • お辞儀もする
    • ばいばい
      • 手を精一杯振る姿はかわいい
    • ありがとう
      • あーとと言う
    • 見て
      • 見せてと言う
    • いてきまーす、ただいまー
    • いやー
    • ちがーう
    • いたいたーい、とんでけー
    • などなどと語彙力がどんどん増えている
  • きらきら星を歌う
  • ミッキー、ミニー、プーさん、ジャッキー、アンパンマンバイキンマンあたりは覚えた様子

身体系

  • 走る
  • 乗り物で両足で蹴って乗れる
  • ジャンプする
  • まだ前屈がぺったんと出来る

生活リズム

かなりしっかりとした。保育園に行く前からしっかりしてるので誰に似たんだ。 昼寝だけ少しばらつきがあるが大体寝る。 7時〜8時に起きる。11〜12時にご飯を食べてその後昼寝。家だと14時までには寝て15〜16時に起きる。保育園だともう少し早い時間帯みたい。 18時にご飯を食べて、19時半までにはお風呂に入って、20時半までには歯磨きして、21時に布団in、21時半に寝るって感じ。

好み

キャラクターはジャッキーとアンマンマンとミニーちゃんがお気に入りっぽい 車よりは電車っぽい。動画を見せろと「でんしゃ、でんしゃ」と連呼する 救急車、消防車、パトカーも好き。 何故かパトカー、タクシーのような乗用車タイプの車を「かたぽー」と呼ぶ

この1年で良かったこと

保育園に入った

入園後即緊急事態宣言で登園出来ない状態になったけども、育休延長が出来た+リモワに移行出来たのでなんとかしのげた。 園再開後は園が凄く色々と考えて行事をやってくれたので、息子はかなり楽しそうに毎日通っていた

近所の子供らの輪に混じっていけた

近所の子らと一緒に走れるようになってきたので遊んでいる中に混じっていけた。 特に年の近い子は息子にかけっこで勝てるからかかなりお気に入りにされている様子。

この1年であって良かったもの4選

電気圧力鍋

https://panasonic.jp/cook/ リモワメインになっているので、15時ごろに休憩がてら野菜きって適当に突っ込んでおくと夜にはいい感じのスープが出来上がっている 息子は生や炒めた葉物野菜はあまり好きじゃないが、煮込んだ葉物野菜は大好きでスープをよく飲む

電動自転車

https://cycle.panasonic.com/products/elrd/ 保育園の送り迎えで活躍。前カゴの後ろ子供のタイプにした。 雨除けのシートをつけておいて良かった。雨だと車で送り迎えだけども、冬場は風よけになってくれたし、前日雨で日中晴れた時とかに夕方には使える状態になってくれてた

Dyson

食べ物こぼすは紙とかちぎってポイポイするはでリビングはめっちゃ汚れる。コードレス+充電が常時されるので使いたい時にすぐ使えるの最高

GoPro

結構気軽に写真が撮れるし小さいのでポケットにさっとしまっておいて子供の対応がしやすかった。 唯一の欠点は望遠側が無いので子供が遠くにいると撮れない

次の1年

多分色々と話せることも増えるだろうし、魔のイヤイヤ期が来ることになるだろうからかなり覚悟しないといけなさそう。 でも一人で出来ることも増えていくだろうし、一緒に楽しめそうな気がしている

Firestoreの値をcallbackFlowとasLiveDataを組み合わせて使う

まとめ

  • callbackFlowを使えばFirestoreのリアルタイムアップデートをFlow化できる
  • FlowをasLiveDataする時はgetterじゃなくて代入するようにしないとViewが生きている間はFlowが永遠と生成される

callbackFlow

こんな感じでFireStore上のデータをコールバックからFlowへ変換してあげることができる

class Firestore() {
    fun hasType(type: String): Flow<Boolean> = callbackFlow {
        val doc = Firebase
            .firestore
            .collection("users")
            .document(userId)

        val callback = doc.addSnapshotListener { value, e ->
            // ここでよしなにデータを加工してあげる
            val result = if (e != null) {
                false
            } else {
                val types = value?.documents?.map { it.get("type").toString() }
                types?.contains(type) ?: false
            }
            // offerでFlowにデータを流す
            offer(result)
        }

        // awaitCloseでFlowがキャンセルされた時にコールバックの解放する処理を書く
        awaitClose {
            callback.remove()
        }
    }.distinctUntilChanged()
}

asLiveData

ViewModel側でasLiveData()を使うとLiveDataに変換できる。

このとき、getterで指定すると新しいFlowがgetterにアクセスが有る度に生成されるからどんどんデータが流れてきてしまう。おとなしくインスタンスを代入してあげれば大丈夫。

あと、asLiveDataはcontextを指定しなければLiveDataがInActiveになっても5秒間生き残るのでviewModelScope.coroutineContextを渡しておいたほうが良さそう

class MyViewModel(
  private val firestore: Firestore
) : ViewModel() {
    // こっちはOK
    val isNewType: LiveData<Boolean> = firestore.hasType("newType")
            .asLiveData(
                context = viewModelScope.coroutineContext
            )

   // こっちは無限にFlowがstartしてバンバンとデータが流れてきてしまうので注意!!
   val isNewType: LiveData<Boolean> 
     get() = firestore.hasType("newType")
            .asLiveData(
                context = viewModelScope.coroutineContext
            )
}

Slackでマルチチャンネルゲストがユーザーグループに追加出来ない問題への回避策

マルチチャンネルゲストがSlackのユーザーグループに追加できなくてメンション漏れが起こるので回避策

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↑これの次の追加する画面でマルチチャンネルゲストは選べない

なので、ユーザーグループへメンションがあったらSlackBotで反応することにした。

https://.slack.com/customize/slackbot へアクセスして、レスポンスでDisplay Nameじゃなくてちゃんとアカウント名の方をレスポンスに追加する。

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プロファイルの画像の下に出てるヤツ

DataBindingでXMLのみでクリック時のNavigationを完結させる

ViewModelにクリック時のメソッド用意してDatabindingで指定して〜とかってやるのが面倒だったのでサクッとレイアウトのXMLのみで完結させる方法

NavigationとRをimportして、Navigationのメソッドを使うことで実現出来る。 popBackStackしたいだけならRのimportはいらない。

<layout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android">

    <data>
        <import type="androidx.navigation.Navigation" />
        <import type="app.package.R" />
    </data>

    <LinearLayout
        android:layout_width="match_parent"
        android:layout_height="match_parent"
        android:orientation="vertical">

        <!-- id指定での遷移 -->
        <Button
            android:onClick="@{Navigation.createNavigateOnClickListener(R.id.targetFragment)}"
            android:layout_width="wrap_content"
            android:layout_height="wrap_content"/>
            
        <!-- popBackStack -->
        <Button
            android:onClick="@{(view) -> Navigation.findNavController(view).popBackStack()}"
            android:layout_width="wrap_content"
            android:layout_height="wrap_content"/>

    </LinearLayout>
</layout>